契約時に必要なもの例

申 込 み か ら 契 約 に 至 る ま で

住みたいお部屋が決まったら、すぐにお申し込みをしましょう。
他の人が物件を押さえると、お申し込みが出来なくなってしまいます。

お申し込みは、物件を案内してもらった不動産屋さんにお願いしましょう。
遠方からならば、FAXやメール、郵便等で、書式を取得していただき、お申込み書を記入します。

契約フロー

申し込み書はどんなことを記入するの?

☆入居申し込み書は、各不動産業者によって内容が違いますが、よくあるケースでお答えします。

お申込者の
個人情報

大家さんに、どんな人が住まわれるのかが、伝わるようにすることが目的です。

よくある記入例:お名前(フリガナ)・性別・生年月日年齢・住所・連絡先・仕事内容等

大家さんによって、気にする所が違いますのが、よく聞かれることは、収入は?引越し理由は?共同住宅のマナーは守れる人でしょうか?等々です。
連帯保証人、又は
緊急連絡先情報

入居者さんに何かあったとき、協力してくれる方が、賃貸には必要になります。

連帯保証人・緊急連絡先ともに、連絡が取れる方・協力的かを審査します。

連帯保証人は申込者と同様な個人情報が、審査に必要になります。

連帯保証人や緊急連絡先の方には、事前に必要な情報や許可を頂いてください。
審査時必要書類

込み書と一緒に、必要になるものが有ります。お部屋探しの前に準備しましょう。

審査時必要な物 : 身分証(運転免許証、保険証等)

物件や申込者によって、審査時必要品が変わってきます、詳しくはご相談ください。

必要なものが追加される例 : 収入証明・印鑑・申込み金・保証人書類等々。

審査が通ったら、次はいよいよ契約手続です。

☆入居審査が2~3日かかり、ようやく契約ができるようになりました。実際に何をするのか確認が必要です。

契約手続フロー

契約時必要なもの
よくある例として
身分証認印(シャチハタ不可)金融機関届出印と口座情報身分証住民票収入証明(源泉徴収票や給与明細3ヶ月・課税証明など)連帯保証人の印鑑証明他に不動産業者から依頼を受けたもの
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